「Esperanza」 エスペランサ・スポルディング ― 2010年09月10日
明るく美しい声のジャズ・ヴォーカル。カッコイイ曲も自分で書いている。しかも、ベースをブリブリ弾きながら歌う。すごい才能。
最近のジャズ・フュージョン系の音楽を聴いてもあまり面白くなかったが、これは良い。歌が入っているところがポイントである。全ての音楽ジャンルは結局ヴォーカルを中心とするポップに収斂するのだ。この人も自分の声の多重録音でコーラスを付けたりしていて、ストレートなジャズではない。
華奢なのに軽々とベース弾いてるなあ。巨大アフロヘアも似合っている。
コメント
_ MoMo ― 2010-09-15 06:07
_ ぶんよう ― 2010-09-15 08:51
いいよね!
20歳でバークリーの講師になったというのもすごい。
ところで、
今ベースを練習してるのだけど、難しい楽器ですね。
弾きながら歌を歌うなんて考えられない。
20歳でバークリーの講師になったというのもすごい。
ところで、
今ベースを練習してるのだけど、難しい楽器ですね。
弾きながら歌を歌うなんて考えられない。
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いいですよね。
ちょっとラテンっぽい感じもはいっていたり
かなり高度な、だけどポップな音楽
バークリーでているとのことで、なるほど感あります。